こんにちは
本日私は不在、SUPER DRAG FESTIVALのOFFICIALで
セントラルサーキットにおります(^^)
お時間のあるかた お近くの方はぜひ
当日の模様は次回のBLOGにでも
さて、、、
私の長男、現在、自動車学校に行っておりますが
RACEに使用している ZXにICを制作中、、、と
チト前に 書きましたが
バイトが無い日は、毎日学校から帰ってから
夜な夜な制作しております
まず、溶接のスキルが無いので
その練習のようなものと、、、
作り物の組み立て方、
こういった練習ですね(^^)
まず、ステーを制作
旋盤で、アルミのボスと、ステー用のSUSのボスを制作します

沢山制作

これをコアに溶接していきます
コアの位置をしっかり出したら
ステー制作
SUS RODを曲げて、ボスに溶接していきます
アンダーステー、

TOPステーも、数日かかってようやく完了

ここからはSIDE TANK制作になります

型紙はできていますので
これを展開、ALに写して コンターでカット ブレーキで折り曲げたら
溶接していきますが、、、
これも、なかなか、コツと作り方、難しかったりします
コアとタンクの溶接面に隙間があってはダメですので
この片側2個がぴったり隙間なく溶接する必要があります
研磨、、、研磨です

ようやく、溶接開始
失敗しながら、、、削ってやり直したり、、、
心が折れて、、、凹んだりしながら
なんとなく、、、それなりには形になってきました

反対側も、何日かかけて制作、、、
溶接は、、、全然ですが、日々上達はしております(^^)
まあ、、初めての作り物 何事も経験ですね
コア周りがひと段落したところで
まずは、パイピングを制作する前にモチベーションアップの為
ICをキレイにします
このコアは、元々、練習用で、鈴木君にもらった、TRUSTの中古の汚いコア
1列でづつマスキングをして、磨いていきます

これが終わったら
潰れているコアのFinを起こしてキレイにしていきます

このTOOL LONG NOSE の出来損ないに見えますが
実は専用 TOOL 何気に¥8000くらいします
100均で売ってそうですよね(^^)
しかし、流石専用品、10年以上 へこたれず使用しております
最後に、blacklineのロゴを入れると、、、
塗装

それなりにキレイになりましたね(^^)
そして装着です

おおおーーー それなりに見えますね

コア幅600mmですので
SIDE TANKが見えております
これが700mmだと

こんな感じで SIDE TANKが隠れます

これは STDのカウルで700mm
まあ、、、好みですね(^^)
つーことで、、、ここからパイピングを制作となりますが
練習の為 曲がりPIPEは使用禁止
アングルカットピースを制作してでの配管になります
しかも、Z32はTWIN ENTRY 4本 左右のバランスも大事ですので
チト難しい
まあ、、、何でも経験、頑張れ(^^)
#blackline #ブラックライン #Z32前置きIC制作 #Z32前置きIC #Z32TWINENTRY
#300ZX #Z32TwinSuction #Z32パイピング制作 #Z32DragRace #ICSideTank制作
#Z32前置きIC色々
本日私は不在、SUPER DRAG FESTIVALのOFFICIALで
セントラルサーキットにおります(^^)
お時間のあるかた お近くの方はぜひ
当日の模様は次回のBLOGにでも
さて、、、
私の長男、現在、自動車学校に行っておりますが
RACEに使用している ZXにICを制作中、、、と
チト前に 書きましたが
バイトが無い日は、毎日学校から帰ってから
夜な夜な制作しております
まず、溶接のスキルが無いので
その練習のようなものと、、、
作り物の組み立て方、
こういった練習ですね(^^)
まず、ステーを制作
旋盤で、アルミのボスと、ステー用のSUSのボスを制作します

沢山制作

これをコアに溶接していきます
コアの位置をしっかり出したら
ステー制作
SUS RODを曲げて、ボスに溶接していきます
アンダーステー、

TOPステーも、数日かかってようやく完了

ここからはSIDE TANK制作になります

型紙はできていますので
これを展開、ALに写して コンターでカット ブレーキで折り曲げたら
溶接していきますが、、、
これも、なかなか、コツと作り方、難しかったりします
コアとタンクの溶接面に隙間があってはダメですので
この片側2個がぴったり隙間なく溶接する必要があります
研磨、、、研磨です

ようやく、溶接開始
失敗しながら、、、削ってやり直したり、、、
心が折れて、、、凹んだりしながら
なんとなく、、、それなりには形になってきました

反対側も、何日かかけて制作、、、
溶接は、、、全然ですが、日々上達はしております(^^)
まあ、、初めての作り物 何事も経験ですね
コア周りがひと段落したところで
まずは、パイピングを制作する前にモチベーションアップの為
ICをキレイにします
このコアは、元々、練習用で、鈴木君にもらった、TRUSTの中古の汚いコア
1列でづつマスキングをして、磨いていきます

これが終わったら
潰れているコアのFinを起こしてキレイにしていきます

このTOOL LONG NOSE の出来損ないに見えますが
実は専用 TOOL 何気に¥8000くらいします
100均で売ってそうですよね(^^)
しかし、流石専用品、10年以上 へこたれず使用しております
最後に、blacklineのロゴを入れると、、、
塗装

それなりにキレイになりましたね(^^)
そして装着です

おおおーーー それなりに見えますね

コア幅600mmですので
SIDE TANKが見えております
これが700mmだと

こんな感じで SIDE TANKが隠れます

これは STDのカウルで700mm
まあ、、、好みですね(^^)
つーことで、、、ここからパイピングを制作となりますが
練習の為 曲がりPIPEは使用禁止
アングルカットピースを制作してでの配管になります
しかも、Z32はTWIN ENTRY 4本 左右のバランスも大事ですので
チト難しい
まあ、、、何でも経験、頑張れ(^^)
#blackline #ブラックライン #Z32前置きIC制作 #Z32前置きIC #Z32TWINENTRY
#300ZX #Z32TwinSuction #Z32パイピング制作 #Z32DragRace #ICSideTank制作
#Z32前置きIC色々
















































