こんにちは

あっという間に月末です
あー、、、、はやい、、、、

さて、、、、制作中のSkyline R31

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IC サージタンクはおおよそ 決まった感じですので
今度は EXマニフォールド制作に入ります

フランジはSUSで 16mm
うーん 分厚い

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ワイヤーカットで、ポートからパイプの差し込み部分は、42.7mm用に
円形に差し込んで溶接できるように 制作しました
こうする事で 耐久性を上げて
溶接後は段差を内部で研磨あわせて スムーズにします

しかし、、、ほんと今はこういうの作るとすっげー高くなりました
PIPE材料も高いし、、、

そして TURBOは、T620というturbo  TD06のアクチュエーターVer
アクチュエーターのturbo買ったのって、10年ぶりくらいかも?

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WGのほうが 低速中速 コントロールしやすい、、というか
トルクも出しやすいのです、

これは、、、排圧見てSETしてるかたは、好き嫌いの判断は別として
何となくわかるかな?というところ

点火時期が絡んでくるので、、SETする方向性で、、ですね
ミッションとかの兼ね合いも、、、

今回は スペースやOWNERのご希望で ACCに、、
まあ、、、RB20だし、POWERを求めた
カスタムではないので、それなりに仕上げましょう(^^)

さて、、、turboの位置

初めはこの場所

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で 治具を制作
この位置だと パワステ類の移動もいらないし、、、、と思いましたが

どうせなら、、、、と変更

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前側にグッともってきました
これはDRAG MACHINEなんかでも良く見えるレイアウトで
F PIPEなどにも曲げを急激に入れなくて済むレイアウト

ただ、、、チト制作は、手間がかかるようになり
パワステタンクや配管は移動になります

PAIPEは見ても通り TOP SETではなく UNDER SETにしますので
マニフォールドは、Turboの上側で合流するように制作します

小さいTURBOで、6in1にするので、、、必然的にフランジが小さいので
ここも、、、難易度があがるところです

つーことで、、、、
まだかかりそうですが、ネチネチ進めます

それではー

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