こんにちは
今
日は、チト涼しい、、、
こういう日はなんだかホッとしたりします(^^)
さて、、制作中のTOYOTA SOARER
IC制作に入っております
今回はOWNERが、2層 600mmTYPE 2枚お持ちでしたので
これを使って制作していきます
ここまで大型のものは、要らないと言えば要らないのですが
ICの役目のとらえ方、、、
人によって違うと思いますが
自分は、、ですがSETしてて、冷やすというより
安定させる、、というかエアを貯めて、温度も一定に、、所的な
感じで使用します
ですので、あまり薄いと、中速 低速で 車が重い所で
容量が足りないので、
トルク感を出したい際に
点火いれて 燃料を入れたいのですが
チト 幅が狭い感じがします
特に街乗り、車重があり、、、シンクロ付きミッションみたいな場合
容量があるほうが、SETの幅がとれたりします、
このくらいのSPECであれば、、特にこの車はPUMP シングルですので
POWERは600まで、、POWER的にというより
中速 あたりの為という感じ
3層で十分ですが、今回はコアが2個あり、スペースもあったので
こういう制作としました(^^)

まず、チト高さの違うコアをCUTして、整えていきます
寸法を揃える感じです

コアを整え コアをセンターで溶接したら
PANELを制作して1個にしていきます
これで4層TYPEの厚さです
幅は600mm
20SOARAERであれば 前が長いので収まりそうですね(^^)

旋盤でボスを制作したら
車両に合わせ 位置出しをします
ステーも制作 SUS RODで制作

こんな感じになります
やはり、SOARERだと収まりますね(^^)
という事で
ここから、SIDE TANK 配管を通すために ボディ側の加工などに入ります
バッテリーもリアに移動となります
大きなものを優先にして、細かいものは 移動、移動となっていきますが
この目立たない作業が、結構時間がかかってきます
エンジンに火が入るのはもう少しかかりそう、、、、
ネチネチ進めます
#blackline #ブラックライン #ソアラ #20SOARER #7Mサージタンク
#7MT78 #7MIC制作 #7MVpro #MZ20 #7MGTE #ワンオフ制作
今
日は、チト涼しい、、、
こういう日はなんだかホッとしたりします(^^)
さて、、制作中のTOYOTA SOARER
IC制作に入っております
今回はOWNERが、2層 600mmTYPE 2枚お持ちでしたので
これを使って制作していきます
ここまで大型のものは、要らないと言えば要らないのですが
ICの役目のとらえ方、、、
人によって違うと思いますが
自分は、、ですがSETしてて、冷やすというより
安定させる、、というかエアを貯めて、温度も一定に、、所的な
感じで使用します
ですので、あまり薄いと、中速 低速で 車が重い所で
容量が足りないので、
トルク感を出したい際に
点火いれて 燃料を入れたいのですが
チト 幅が狭い感じがします
特に街乗り、車重があり、、、シンクロ付きミッションみたいな場合
容量があるほうが、SETの幅がとれたりします、
このくらいのSPECであれば、、特にこの車はPUMP シングルですので
POWERは600まで、、POWER的にというより
中速 あたりの為という感じ
3層で十分ですが、今回はコアが2個あり、スペースもあったので
こういう制作としました(^^)

まず、チト高さの違うコアをCUTして、整えていきます
寸法を揃える感じです

コアを整え コアをセンターで溶接したら
PANELを制作して1個にしていきます
これで4層TYPEの厚さです
幅は600mm
20SOARAERであれば 前が長いので収まりそうですね(^^)

旋盤でボスを制作したら
車両に合わせ 位置出しをします
ステーも制作 SUS RODで制作

こんな感じになります
やはり、SOARERだと収まりますね(^^)
という事で
ここから、SIDE TANK 配管を通すために ボディ側の加工などに入ります
バッテリーもリアに移動となります
大きなものを優先にして、細かいものは 移動、移動となっていきますが
この目立たない作業が、結構時間がかかってきます
エンジンに火が入るのはもう少しかかりそう、、、、
ネチネチ進めます
#blackline #ブラックライン #ソアラ #20SOARER #7Mサージタンク
#7MT78 #7MIC制作 #7MVpro #MZ20 #7MGTE #ワンオフ制作







