こんにちは
過ごしやすい日が続きますねー
しかし、、、最近 50肩ななかな? 肩が痛い
まいりました、、、
さて
製作中の SKYLINE

エンジンルームを COOLにと マネージメントを新しくしますので
まずは、エンジンルーム PIPE周りを分解して スペースの確認
SKYLINE 前周りは本来スカスカ
3層 700mmコアだって INSTALL可能です
配管も80mmでも通りますが、、、、
実はこの型のSKYLINEには
AUTO SPOYLER なるものがあります

このスポイラーが普段は格納されていて、車速条件になると
んべーーーー と前に出てくるようになっております
このユニットがほぼ前側のスペースを埋めております
まずは、、、どこまでスペースが取れるのか
純正配管 ICも外して確認します
純正ICはコレ

このICもすでに 30年くらい前にも このSIDE TANKのパッキンが
外れたり ダメになってエアを吸ったり、漏れたりで
トラブルが多い箇所でございます
そして、
内部を、確認、見ながら色々 検討していきます

うーん、、、狭い
はじめはこのMOTOR ユニットを大幅に移動して、、と思いましたが
厳しい感じ
このままだとコアどころか20mmの配管すら通りません
ということで、、、
さらに、検討をして、
ここにICを通すとすると
コア幅は600mmはいけそうですが
コアの高さをかなり低くして レインフォースを制作しなおして
なんとか、60mmのPIPEなら通せそう?かな?
という感じ
ただ、OWNERが前側のカウルの見た目は変えたくない、、
とのことですので
まあ、全く無加工は不可能ですが
奥側をどこまで削れば入るか、、、、
問題なのはココ

下の部分の5角形の箇所
ここの下部は、かなり削りこまないとコアが入る隙間すらないのですが
ここを残せるか、、、かどうかが微妙です
ここを無くしてしまっても良いとなると少しはスペースがでますが
おおよそ、、、残して行うとかなりICを小型化しないと、、、になります
どうなるかは、、、実際に制作してどこまでコアを寄せて
それにあわせたSIDE TANKが制作できるか?になります
うーん、、、、やってみないと、、、の箇所ですね
という事で、ここは一度保留、OWNERをご相談いたします
出来るところから進めますので
ECUのハーネス制作

残念ながら、この年代のECUのカプラー、手に入りません
カプラーがあれば、ブリッジハーネスを制作して
車の外で 配線制作できるのですが
日産は車両からハーネスを外すには
エンジン降ろしたほうが無難だったりしますので
車載で行います
まずは 配線図を、純正ECUをレスで使えるように配線図を構築
ここから 車内に移ります

これを車両側に繋げていきます、、、
いやいや、、、、時間と手間、、、かかっております、、、、

狭いので、、、体制もキツい、、、1週間くらいネチネチ行っております
あとで、純正ECUにも復帰できるように制作しておりますので
余計手間が、、、
まあ、、、進めます(^^)
それでは
#blackline #ブラックライン #R31 #RB20DET #R31Vpro #RB20DETV-Pro
#R32カスタム #オートスポイラー #オートスポイラーIC
過ごしやすい日が続きますねー
しかし、、、最近 50肩ななかな? 肩が痛い
まいりました、、、
さて
製作中の SKYLINE

エンジンルームを COOLにと マネージメントを新しくしますので
まずは、エンジンルーム PIPE周りを分解して スペースの確認
SKYLINE 前周りは本来スカスカ
3層 700mmコアだって INSTALL可能です
配管も80mmでも通りますが、、、、
実はこの型のSKYLINEには
AUTO SPOYLER なるものがあります

このスポイラーが普段は格納されていて、車速条件になると
んべーーーー と前に出てくるようになっております
このユニットがほぼ前側のスペースを埋めております
まずは、、、どこまでスペースが取れるのか
純正配管 ICも外して確認します
純正ICはコレ

このICもすでに 30年くらい前にも このSIDE TANKのパッキンが
外れたり ダメになってエアを吸ったり、漏れたりで
トラブルが多い箇所でございます
そして、
内部を、確認、見ながら色々 検討していきます

うーん、、、狭い
はじめはこのMOTOR ユニットを大幅に移動して、、と思いましたが
厳しい感じ
このままだとコアどころか20mmの配管すら通りません
ということで、、、
さらに、検討をして、
ここにICを通すとすると
コア幅は600mmはいけそうですが
コアの高さをかなり低くして レインフォースを制作しなおして
なんとか、60mmのPIPEなら通せそう?かな?
という感じ
ただ、OWNERが前側のカウルの見た目は変えたくない、、
とのことですので
まあ、全く無加工は不可能ですが
奥側をどこまで削れば入るか、、、、
問題なのはココ

下の部分の5角形の箇所
ここの下部は、かなり削りこまないとコアが入る隙間すらないのですが
ここを残せるか、、、かどうかが微妙です
ここを無くしてしまっても良いとなると少しはスペースがでますが
おおよそ、、、残して行うとかなりICを小型化しないと、、、になります
どうなるかは、、、実際に制作してどこまでコアを寄せて
それにあわせたSIDE TANKが制作できるか?になります
うーん、、、、やってみないと、、、の箇所ですね
という事で、ここは一度保留、OWNERをご相談いたします
出来るところから進めますので
ECUのハーネス制作

残念ながら、この年代のECUのカプラー、手に入りません
カプラーがあれば、ブリッジハーネスを制作して
車の外で 配線制作できるのですが
日産は車両からハーネスを外すには
エンジン降ろしたほうが無難だったりしますので
車載で行います
まずは 配線図を、純正ECUをレスで使えるように配線図を構築
ここから 車内に移ります

これを車両側に繋げていきます、、、
いやいや、、、、時間と手間、、、かかっております、、、、

狭いので、、、体制もキツい、、、1週間くらいネチネチ行っております
あとで、純正ECUにも復帰できるように制作しておりますので
余計手間が、、、
まあ、、、進めます(^^)
それでは
#blackline #ブラックライン #R31 #RB20DET #R31Vpro #RB20DETV-Pro
#R32カスタム #オートスポイラー #オートスポイラーIC
